TANAKA MACHINARY.INC

「日本の田中鉄工所」から「世界の田中鉄工所」へ 信頼のネットワークを世界に広げ積極的にグローバリゼーションを推進するために意欲的に活動展開しております。
当社はISO9001認証取得に裏づけられた品質保証体制によりお客様に満足される製品づくりを目指し、日夜努力してまいります。
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CAMPANY PROFILE


会社概要

会社名
有限会社 田中鉄工所
関連会社
株式会社 KTM
PT TANAKA MACHINERY
設立
1987年9月3日
資本金
1,000万円
(KTM 500万円 TANAKA MECHINERY 1000,000ドル)
社員数
国内 70名 海外 10名
取引銀行
中国銀行 東総社支店
役員
代表取締役 田中秀明
常務取締役 田中康公


業務内容

・重工業向け機械加工部品

・鉄道車両部品

・プレス金型及びプレス本体部品

・半導体・液晶製造部品

・宇宙航空部品

・橋梁支承部品

・工作機械部品

 

主要取引先

・三菱重工(株)

・川崎重工(株)

・東京エレクトロンAT(株)

・大日本スクリーン製造(株)

・日本鋳造(株)  

・ホーコス(株)

・株式会社IHI

・JFEメカニカル(株)

・住友重機械工業(株)

・東海ゴム工業(株)

・住友金属工業(株)

・近畿車輛(株)

 


事業所

総社工場 総社市下林700-11

TEL:0866-92-1157

FAX:0866-92-1560
敷地面積 7000
建物面積 2150

倉敷工場 倉敷市栗坂467-17

TEL:086-461-0881
FAX:086-461-0771
敷地面積 4000
建物面積 2000
インドネシア工場 JL.HARAPANILOT KK-ZB,KAWASAN INDUSTRI KIIC
TEL:(0267)6071501
FAX:(0267)6071501
敷地面積 20000
建物面積 2000
岡山工場 岡山市北区下足守13-1
TEL:086-295-2520
FAX:086-295-2521
敷地面積 6800
建物面積 1200
 

 


会社沿革


1956年
田中樟太が岡山県高柳において個人にて操業を開始する
1969年
岡山市北長瀬へ工場全面移転し船舶用製缶を行う
1976年
税務署より優良青色申告者として表敬を受ける
1984年
マシニングセンタ1号機を導入し精密機械加工に着手する
1987年
総社市下林に工場全面移転し(有)田中鉄工所を設立する
1989年
大日本スクリーンの1次外注メーカーとなる
1990年
川崎重工の1次外注メーカーとなり、鉄道車両部品に着手する
1994年
五面加工機(1号機)を導入し大型物の複合加工に着手する
1996年
田中樟太に代わり田中秀明が代表取締役社長になる
1997年
南工場を増設
1998年
五面加工機(2号機)を導入し生産能力の向上を図る
1999年
2交代制を導入し大型機の生産能力向上を図る
2000年
東工場を増設しアルミ高速加工に着手する
税務署より優良申告法人として表敬を受ける
2001年
東京エレクトロンの1次外注メーカーとなり液晶部品製造に着手する
2002年
三菱重工の1次外注メーカーとなり冷凍機部品に着手する
2003年
外国人研修生を招き国際貢献に寄与する
2004年
倉敷工場を増設
2005年
五軸加工機を導入し航空機部品に着手する
2006年
ISO9001を取得する
2007年
倉敷工場へ風力部品工場を増設する。
2008年
ISO9100に着手する
2009年
中小企業庁より”日本のイノベーションを支えるモノ作り企業”として表敬を受ける
         2度目の優良申告法人として表敬を受ける
 2010年   インドネシアにPT.TANAKA MACHINERYを設立し、カラウン地区へ20000崚效呂鮗萋世傾場1500屬
         建設に着手する
 2014年 3月  岡山市北区下足守へ6000屬陵冀呂鮗萋世掘国内第3工場(空調工場)の建設に着手する
 2014年 9月  岡山市足守へ空調工場を増設。大型の3次元測定機を導入し、品質管理の向上を計る



アクセスマップ

本社工場:

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倉敷工場:

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インドネシア工場:

 
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